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私はとっても乙女脳☆
・・・すいません。

つまり今日は何のお話かというと、私って恋愛マンガ・小説好きだと思う。
乙女ゲームもやるし。



もちろんそんな私でもケータイ小説みたいなのが好きなわけじゃない。

世界の中心でなんちゃらを叫ぶみたいなのも、あんまり読みたいと思わない。


そんなかんじで一時期はやったあーゆー恋愛物にはついていけない。

この場合の泣ける恋愛小説っていうのは、どちらかが死んで切ないっていう結末だったりして、そういうのは私はあんまり求めてない。

だって、切ないよそりゃー、すきなひとが死んだら。で、それでお涙頂戴なのも、ワンパターンで芸がない、というか・・・(好きな人ごめんなさい!)

恋愛創作において切ないっていうのは、大事な人が死んでしまって悲しいっていうのと一緒にされるべきじゃないとおもうんだ。
そういう感動話はあってもいいと思うし、片方が病気でとかいうドキュメンタリーは私も泣いちゃったりもするんだが。


かといって、そのへんのティーンズラブ的な、お色気的萌えっていうのも、私は笑っちゃうんだけどさ。
「いいから俺のものになれ」みたいなのwwwゲラゲラ。

じゃあ、なにがいいの、といわれても・・・うーん。
ゲームなんてそんなんばっかだよねそういえばwもちろんそういうのって笑いながら飛ばしてるけど。
うーん理想的な恋愛創作ってなんだろうね。。
そうだなぁー。 そらもう恋をすることが歯がゆくて切なくて、みたいなほうが私好み。

たとえばだけど、
10代なんかのまだ若いうちのすごい一生懸命なラヴパワー(笑)を、
どこへやっていいのかままならないのに、とにかくぶつかったりちょっとへこんだり泣いたりして
そんで「うわぁ、がんばれーおまえがんばれよー!」ってなっちゃうと、私は萌えます。主人公然り、相手然り、脇役だって誰でも。このへんは、一生懸命代表の甲子園高校球児なんかを見てるときと一緒です。


で、ハッピーエンドだと、あーよかったねー!ってなるので、なおよし。(なんだかんだ言ってここが死にネタ嫌いな理由なんじゃないだろうか)



唐突な話だけれど、コルダが好きなのは、
登場人物の彼らがみんな音楽という形で一生懸命になれるものをもっていたからではないでしょーか。
そんでもって私がクラシックをかじっていたから。
あと柚木様・・・が好きなのはまた別のお話・・・。



結局はこういうオタク的方向にいくのでした。





恋愛小説(ドリ?)について熱く語った深夜のマック。笑

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  • 12:40
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Comment
たのしかったです!
おつかれさまでした!
  • とーこ
  • 2009/08/20 19:36
深夜にフィーバーしちゃったね(爆)
お疲れ様でした(笑)
  • 2009/08/19 21:28





   

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